もう、晩秋のニセコ。 羊蹄山の上に積もった雪も、もう解けないで、白い頭の エゾ富士が続いてる。
知り合いの、農家にもらった 栗の実。
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天津甘栗みたいな大型の栗とは違って、北海道の栗は、だいぶ小型で、なかなか食べずらいのがなやましいところ。
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今年、友達から聞いた圧力鍋使用法により、これを克服。
一晩塩水に入れておいた栗を、圧力鍋で5分、シュンシュン加熱、5分そのままにして、蓋を取り、水で栗の熱を取り、指で皮をむく。栗は、柔らかくなって、簡単に向ける。渋皮・薄皮ともぺろっと剥けて、どんどん食べれて、止められない止まらない。あったかい栗が、ホクホクで 秋の味覚を実感しました。
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ニセコリゾート観光協会のホームページで、ニセコの飲食店紹介の、コーナー編集するとか、、、
ミルキーハウスも、飲食店ガイドに応募して 料理の取材をお願いしました。
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HPでは、ムービー(動画)も入って、お店の雰囲気を伝えるとか。 急いで、薪ストーブを燃やして、冬の雰囲気作りしました。 今シーズン初の、ストーブの炎です。
シェフのこだわりディナー・コース  お一人様¥2000〜¥3000の写真です。
12月には、観光協会のHPで ニセコ町の飲食店を、それぞれごらんいただけます。

【2009/10/29 18:43】 | 未分類 トラックバック(0) |

ごめんなさい。
ナツ
一人で家出したんだけど助けてほしいです。今まで強がってました。もう親には頼れない…super-love.smile@docomo.ne.jp

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ストーカーの追い回されて怖いんです。毎日夜になると非通知電話多いし怖い。。。助けてくださいpeach-.-girl@docomo.ne.jp

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昨日は、ちょっと道からそれて森の中に入ってキノコを探してたら、ムラサキシメジの群生?が、、、、1m四方の腐った木とか木の葉のなかに 鮮やかな紫色のキノコがびっしり。晩秋に、落葉林にでてくるらいいけど、ミルキーハウスでは、このキノコは初めての収穫で 大感激した。スタッフと手分けして、10分ほどで ボールが満杯になった。
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帰ってから、Net で、検索。ムラサキシメジであること確認して夕飯の用意。このムラサキシメジ、加熱しても紫色が無くならないので、料理には”存在感、ばっちり”、キノコご飯、キノコのグラタン、吸い物をつくって、晩秋を満喫した。
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林の縁に、野生のラズベリー画、赤い実を熟していた。 ちょうど甘くなって食べ頃にタイミング。
お酒に漬けて、デザートやケーキの飾り付けに 重宝
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冬の繁忙期の向けた、食品会社主催の 業務用食品展示会が近くのホテルで開催。うちでも、4名のスタッフを動員して、試食大開を エンジョイ! たくさんのサンプルを もらってきた。 当面、いろんな身内食に、創意工夫で 楽しい食事も時間を楽しめるな〜
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11月2日(月)には、ヒルトン ニセコ ビレッジで、羊蹄山麓味覚フェスティバルが開催されます。
この辺の海や畑野秋の味覚が 総動員され、ホテルや専門店による 調理が味わえるビュッフェパーティーが大人気。今年の味覚フェスタは、ジャズの生演奏が聴けるほか、小樽産のシャコを使った料理やあたたかい鍋、今話題の「野菜スイーツ」も出展する予定だそうです。
☆参加費は次のとおりです。

◎料理講習会「秋の食感、地元食材とのハーモニー」(15:00〜16:00)→500円
◎講演「農村へ出かけよう〜農都共生と食育のススメ」(16:15〜18:00)→無料
◎味覚フェスタ(18:30〜20:00)→4,000円
☆チケットは次の場所で取り扱っています。
●北海道中小企業家同友会しりべし・小樽事務所(TEL:0134−25−9191)
●後志観光連盟事務局【後志支庁商工労働観光課内】(TEL:0136−23−1365)

【2009/10/29 12:31】 | 未分類 トラックバック(0) |
夜から、朝に移る時間、自然は 思いがけない景観を見せてくれる。
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春と秋、朝晩の冷え込みが厳しくなる頃、早朝 すばらしい、雲海の景観が見られる。
尻別川や 枝沢の谷間からわき起こった朝霧が、谷を埋め 町を包む。
ミルキーハウスのある標高400mの高さからは、300mほどに高低差があり、
高原を埋める雲海の光景となる。
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10月27日の朝も、一面の雲海が広がった。
前夜は、厳しい豪雨で、早朝の農道は、一面の落ち葉。
収穫の終わった畑からは、土が道路に流れ出して ひどい状態だ。
日が昇るにつれて、朝霧は、落ち着いてきた。正面に昆布岳(1045m)が見えている。
飛行機の尾翼みたいな山。アイヌ語で「トコポ・ヌプリ」小さなコブ山の意味だそうです。
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高橋牧場から見る、ニセコの市街部。 黄色いニセコ大橋が、前に見えてる。
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【2009/10/27 22:35】 | 未分類 トラックバック(0) |
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【2009/10/18 00:44】 | 未分類 トラックバック(0) |
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【2009/10/16 00:53】 | 未分類 トラックバック(0) |
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【2009/10/13 00:58】 | 未分類 トラックバック(0) |
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突然ミルキーハウスの駐車場がシボレー軍団に埋め尽くされた。8台のシボレー軍団は、札幌から、ワンデードライブの中年軍団。
ニセコの紅葉を、目指してきたところ、あんまり寒いので まずは、腹ごしらえとのこと。
みんな、車高が低く、寝るようにして乗っていた運転席から降りてきた。
JAZZとかブルース好き、といった雰囲気の イケメンの中年のお客さん。ミルキーハウスの雰囲気も
急に、アダルトな渋い感じに。
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シーズン最後の 秀明菊がきれいな エントランス。
いつもは、4駆車 マイクロバス、軽など実務ONLY の駐車場が、急に華やかな、外車中古シュアセンター風に、変化した。
スタッフも、ポルシェをバックに記念写真を撮る。

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実は、ポルシェクラブを、引き連れてきてくれたのは、30年前ミルキーハウスの初代 居候をしてた、札幌の某氏。車をバックに、いい写真を撮れる、誰も知らないビューポイントなんかもあるよ、もっとニセコにおいでよ。

【2009/10/05 00:40】 | 未分類 トラックバック(0) |